最強のながら痩せ「ドローイン」のやり方・コツ

お腹をへこませて腹横筋を働かせる、寝たまま・ながらでできるトレーニングです。腹横筋が使えるようになると、反り腰・ぽっこりお腹の改善や、呼吸が深くなることで自律神経を整えるサポートにも。反り腰・お腹まわりが気になる方へ。

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sub【最強のながら痩せ】ドローインの方法・コツを徹底解説【反り腰・お腹痩せに】EASY AB WORKOUT|draw-in|BELLY FAT BURN|#reletore(6.6分・61万回再生)

この動画でやること(流れ)

  1. ドローインの基本:やることは「お腹をへこませる」だけ。ただし、コアを支える腹横筋をメインで使っていくのがポイントです。細かく分けると筋トレ的と日常的の2パターンがあります。
  2. 筋トレ的ドローイン(仰向け):仰向けで両膝を立て、まず骨盤底筋(肛門・尿道)をキュッと締めます。骨盤を後傾させ腰を床につけると腹横筋が働きやすくなります。この状態で息を吐きながらお腹をへこませます。
  3. 呼吸のリズム:お腹をへこませたまま、肋骨に入れるように鼻から3秒吸い、口から7秒かけて吐く。これを約1分繰り返します。お腹は前だけでなく横・斜め後ろまで圧縮するイメージで吐き切ります。
  4. 腰を丸めない版も覚える:腰を丸めるドローインだけでなく、腰のカーブを維持したままお腹まわりを締めるドローインも。これができると立った・座った状態でも行えます。
  5. 日常的ドローイン:骨盤底筋を締めた状態でお腹をキュッとへこませるだけ。立っていても座っていても歩いていてもでき、これでも腹横筋は働きます。習慣化がしやすいパターンです。

ポイント・注意

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